与論クルーズの持ち物



自分でチェックするシートを用意しました。プリントして活用してね。


必ず持ってくる物

お金 ■ 小遣い
現地での昼食は各自 毎日1000円位。ムッチャ、サタマメなど
保険証 ■ 保険証(コピー可)
けが、日射病など、備えあれば憂なしです。与論には毒蛇はいません。
サンゴ礁で擦り傷は当たり前です。
■ 衣類
現地で洗濯できるので下着類は3,4枚でOK。
日差しが強いので、 肌の弱いも普通の人も長袖丸首のシャツ。着たままで泳ぎます。
みんなの分をまとめて洗うので色落ちするものは避けて下さい。
■ 日焼止め・サングラス
与論の紫外線を舐めたらダメです。湘南、千葉の比ではありません。 日差しが強いのでSPFが高めのもの。紫外線は目にも悪いです。
■ 日焼ケア用品
日焼あとのケアをしないと痛くて寝れません。日焼け止めは必須。アロエ など日焼け冷ましも必要。
薬 ■ 医薬品
4時間の船旅、酔止など船酔いが心配な人は用意。 大きな船ですので揺れません。台風の余波などがあれば別です。
カットバン、虫よけスプレー、ムヒは現地でも買えます。また, 日焼け止め、日焼け痕のケアも大切です。
■ 洗面具
壊れないカップ(ステンレス製、プラスチック製)があればいいかも
■ サンダル/イソ靴
現地ではリーフに渡ったり、磯を歩きます。珊瑚で足を切ると深い傷になる ので必ず履きましょう。
■ 水中めがね3点セット
水中めがね、シュノーケル、足ヒレ、磯靴が必要。
現地でも買えますが、 水道橋で買うほうがいいもので安い。出発一週間前にまとめて現地に送りま す。
■ 卒業論文の道具(岸本研4年生のみ)
卒業しない人は必要なし。
■ ケータイ電話・PC
島は今はどのキャリアも大丈夫です。 無線LAN, Wifi は民宿で利用可能です。

持ってきた方がいいと思われる物

■ 海用のグローブ
泳ぎながら珊瑚に触ったり、魚を追っ掛けたい人なら必需品。
■ 移動時に使用する小さめのかばん
タオルや水中眼鏡を持って移動するとき、あると便利。
■ コンタクトの人は保存液を多めに
現地で購入不可と思われます。
■ シャンプー類+洗剤
シャンプーは研究室で用意しますが 個人で使いたい物がある場合は各自で用意してください。
衣類は、男女別にまとめて洗濯します。洗剤は現地購入の予定です。
■ カメラ,メモなど
一応、研究室からもデジカメを用意します。 水中カメラも楽しめますよ。